がく
少し前まで某店でピット作業のアルバイトをしていたものです。整備工場の逼迫は、売上目標の上昇からノルマの未達、さらには整備士による虚偽の説明にまで繋がりかねないと思っています。お客様との信頼からなる整備工場をこのような愚策で潰そうとするならば、今後車に興味を持ち整備士になろうとする若者が今以上に減少するでしょう。私は車が大好きです。高い税金、ガソリン代、整備費を払って乗っている私たちにお金を払わせようとする国に憤りを感じていました。声を上げてくださって本当にありがとうございます。微力ながら応援させていただきます。