渡部 久美
会津若松市でも背炙山の尾根に風力発電増設計画があります。3社で合計20〜30基になります。中には200mのメガ風車もあります。発電は大切な事業ですが、山の尾根に、木を伐採して土を掘りコンクリートを流し込む基礎は、土砂災害の危険もあるし、撤去する時に放置された場合、地元住民の税金で元の山に戻すなんて許しません。福島県民である以上、原発には頼りたくないので、自然破壊の少ない発電方法を早く取り入れて頂きたいと思います。CO2削減を国が推し勧めているので行政は国に準じますね。鹿児島県も福島県と同じ状態だと思いました。国のエネルギー政策から変えて頂く必要がありますね!お互い頑張りましょう!!