土屋千春
ご自身も不登校のお子さんをお持ちのお母さんなのですね。支援が必要と思っても、ここまで行動されるパワーに頭が下がります。
不登校になったら、まず心を休める、というメッセージなど、経験者ならではの気持ちがこもったお話をじっくり読みました。
この取り組みに応援したい人はたくさんいるはずです。立ち上げてくださりありがとうございます。
私はフリースクールのスタッフです。フリースクールでは、年齢の違い関係なく仲間といることを楽しんで過ごしています。
しかし、不登校の中でもフリースクールなどに行っている人は一部です。外とのつながりを持っていない人にも同じように情報や支援が行きますように。ぜひ公の力が必要です。