廣部芳晴
今後のウクライナは、第二次大戦時の日本のように、孤立無援の中とことん戦って、核を落とされて降伏し、同盟国という名の属国ライフを送るか、又はベトナムのように他国からの支援を受けながら、長期戦に持ち込み、敵の厭戦気分を利用して勝利を勝ち取るか、又は----。
しかし、今私達は自分達にできることをしましょう!理不尽なロシアをあらゆる方法で追い詰めること、そして平和な時に、今目にしている最悪の事態に至らぬよう必死に考えること、ではないかと思います。
このような運動を立ち上げた方に敬意を表します。