瀬古純一
存在さへしないコロナに対するワクチンなど意味が無い。コロナが存在しないのは厚労省も認めているし、岐阜はじめ各自治体も、同様の回答を出しているはず。
また、無駄なマスクも即刻外すように県民に勧告すべき。
むしろ、ワクチンを摂取したいような人物にペナルティーを課すべき。ワクチンが原因で別の病気が流行する可能性大。こらはファイザー自身が認めている。また用もないのにマスクを着用している人物に対しても口頭で警察が注意すべき。
この様な至極真っ当な、正しい方針を岐阜県が示せば知事も見直される事請け合いである。
さっさとこの茶番を終わらせるのは岐阜からにしましょう。コロナその他変異種は存在もしないモノを気にするような茶番とであると大多数の国民は知っています。
一方、この様な毒でしかないワクチンを推奨する全ての役人、政治家、医師、御用学者なとは人道に反する障害、及び殺人でニュルンベルク綱領違反として逮捕、起訴されるはずです。国内法でも殺人、障害の罪に問われるのは当然。岸田、菅の両総理などに対し、先ずは手始めに東京地検に殺人罪で訴状が複数出されています。