はぶち恒次
そもそも国籍などそうそう変える必要のないものです。
元々移民受け入れを歓迎している国である訳でもなく、言語も常識やモラルも独特、極東の島国として「ガラパゴス」と揶揄され蔑まれ、現在でも日本人(東洋人)に対する差別すら無くなっていないのに、何故モラルや常識、治安を壊してまで移民を受け入れ帰化を許さねばならないのか。
相手国とは例えば犯罪をした者は元の国籍に戻し送還させるという取り決めを『お互いに』しておかねばならないと思う。そうでなければ帰化などさせてはならない。
経済や政治に携わる者はもっと『国という枠組み』を真剣に考えるべきである。