大島春海
連れ去り被害は親が子どもに会えなくなるだけでなく、『子ども』が親に会えなくなる。
子どもに会いたければ此方の指示に従えと脅迫され従わなければ会わせない。
中立のはずの裁判所は調停委員を現役の弁護士がおこない、自分達の利益を生み出す言葉しか言わない。
負の連鎖に立ち向かい力尽きた親が何人いたのか分からないが、今回の法改正は様々な親子の悲痛な叫びであることは間違いない。
これからは法改正後に向けた活動をしていきます。
倒れてしまった先人達にありがとうと言いたくありません。
ですが存在を忘れず、これからも頑張って活動をしていきたいと思います。