event_top-img 活動 【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
経過報告

【ご報告】法人設立3周年記念シンポジウム開催後のご報告

ワクチン問題研究会 設立3周年記念シンポジウム
「3年間の研究成果を踏まえて」
~診療の手引き策定・被害者全面救済へ



昨日の2026年6月27日㈯、東京にて「ワクチン問題研究会」の
法人設立3周年記念シンポジウムを開催いたしました。

開催当日は、台風の接近により開催が危ぶまれましたが、午前の映画上映会、午後のシンポジウムともに予定どおり開催することができました。

天候が不安定で足元の悪い中にもかかわらず、全国各地から多くの皆さまにご参加いただき、運営一同、心より御礼申し上げます。

シンポジウムでは、当研究会代表理事・福島雅典による開会挨拶に始まり、最後は登壇者によるパネルディスカッションを通じて、この3年間の歩みと、それぞれの想いを語り合いました。

学術団体の設立3周年という節目を迎え、ワクチン問題研究会として、被害者全面救済、そして抜本的な問題解決の実現に向け、より一層決意を新たにいたしました。

今後とも、当研究会の研究活動に対するご理解とご支援を賜りますよう、伏してお願い申し上げます。






Voiceについて
Voiceに集う人々のイラスト

日本はこれまで、声を上げなかったことで、多くの大切なものを失ってきました。

暮らしの安心、豊かな自然、受け継がれてきた文化。失ってからでは、取り戻せないものがあります。

私たち一人ひとりに大きな権力はありません。けれど、誰にでも社会を動かせる力があります。それが「声」です。

声を上げなければ、何もなかったこととして社会は進んでいく。でも、一人の声にもう一人の声が重なり、何千、何万となれば、社会を動かす力になる。

黙って大切なものを失うのではなく、私たち自身の声で、日本の未来を守りたい。私達は、その想いでVoiceを運営しています。

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