森田克行
公共放送としての使命を逸脱した、NHKの肥大化した利権構造に強く抗議します。数十年にわたり、国民から放送法を盾に受信料を強制徴収しながら、その実態は国家公務員を遥かに凌ぐ高額な給与体系を維持しており、到底納得できません。
さらに、客観公正であるべき放送内容において、特定の中韓等に偏った偏向報道や、日本の尊厳を傷つける不適切なコンテンツ制作が常態化していることは深刻な問題です。国民の生活を圧迫する徴収を続けながら、公共の利益に反する運営を続ける組織に存在意義はありません。給与体系の抜本的見直しと、受信料の大幅な引き下げ、そして放送法にふさわしい組織への再編を強く求めます。