杉山 真貴子
去年の年度末の金曜日、午後18時過ぎ、過失割合0:100のながらスマホの学生さん相手に自転車同士の接触事故に遭遇しました。命に関わる様な怪我はなく、自転車でぶつけられた足の甲の痛みで歩けないだけでしたが、子供連れで金曜日の夜に一般枠で受診待ちするのは子供にかなりの負担がかかるとの配慮から時間外診察でなく、警察菅のアドバイスにより、大事を取って救急車両で病院に搬送していただきました。この様な緊急車両の使い方は救える命を救えなかった命に変えてしまいますので、警察署内の認識も是非改めてみてはと思いメッセージ致しました。